
月野るなさん
<第一部・藤原プレゼン>
視点がとても近いのでスーッと入ってきました。特にご本人絶賛の図は
頭で理解するにはバッチリでした。コミュニケーションと人間関係を
ごっちゃにして考えがちですが、ちゃんと流れがあること、その段階を経ていくことで
成長という収穫があると改めて考える事ができました。
例の言葉がいつ出るかワクワクして聞いてました(笑)
<第二部・タダドリル>
第一回でタダドリル大ファンになったのですが、今回も楽しく学べました。
いつも考えているようで実は分かっていない、そんな視点をいただけますね。
やり終えて思ったのは、自分の娘のこと。今の子はこういう経験がおそろしく
少ないので自分の工夫術を持てていないのが、ちょっと心配になりました。
レッティさん
<第一部・藤原プレゼン>
お話を聞いて、私も今まで「人間関係」について真剣に考えてこなかったなと
改めて思い知り、人間関係について改めて自分はどうしたいか考えようと思いました。
そして、人間関係にもいろいろなバリエーションがあること、あってもいいのだという事を
知って、気持ちが楽になりました。
<第二部・タダドリル>
ヒューマンバランスの考え方がシンプルでわかりやすかったです。自分も嫌いな人と同じように
見られている可能性があるというのは、確かに衝撃の事実でありました。
やっぱり人間関係を築くには自分のバランスをいかに保つかが大事なのだと
改めて実感しました。これから自分の工夫術をもっと増やしていこうと思います。
池田飛鳥さん
<第一部・藤原プレゼン>
コミュニケーションと人間関係の関係が新しい感覚だった。
無意識にやっていた事を言葉にしてもらったので、素直に受け取ることができました。
<第二部・タダドリル>
相手と自分のバランスを客観的に見る事で
人とのやりとりが下手だった頃との違いがよくわかりました。
Nana♪さん
<第一部・藤原プレゼン>
「こう考えてみてもアリなんじゃない?」と提案をいくつももらった気がします。
大事な事はきっと自分のスタンス。「どうしたいか」「どうありたいか」
自分軸が分かっていさえすればノウハウは転がっているって事ですね。
<第二部・タダドリル>
今回のはアタマ使いました(笑)人間関係を良くしたいなら好かれる人を
目指してみる、そんなところでしょうか。あとは自分の好みでその人と付き合いたいのか
セレクトですね。その辺りも自分で操作できるようになると快適なのかもですね。
Mikkoさん
<第一部・藤原プレゼン>
さすがプレゼン芸人とあって、話術と視覚で分かりやすく楽しく
この難しいテーマも“スッ”と自分の中に入っていきました。
<第二部・タダドリル>
タダドリルは1つづつ答えが分かった時がうれしくてとても楽しいです。
※今回も4コマ思考法に苦戦しました。
Hさん
<第一部・藤原プレゼン>
深いです。深すぎます。複雑怪奇なテーマを見事に分かりやすく
伝えてくれました。人間関係のテーマですがデザインにおける「発想の転換」にも
役立ちました。
<第二部・タダドリル>
自分のコントロールを磨く肥やしになりました。
Fuekoさん
<第一部・藤原プレゼン>
人間関係をうまく操って居場所を確保するのではなく、自分の成長のため
自分との関係を築いていくためのものと、まず捉えることでわずらわしさや
意見の対立なども「経験なんだ」と思える気がしました。
そしてそこからまた広がっていく。
少し視点が変わったというか思いだしたというか。ありがとうございます!
<第二部・タダドリル>
タダドリル、相変わらずワクワクしますね〜♪感覚で捉えていたことを
明文化するとすごく腑に落ちます。「自由自在」って軽くて良いですね。
ありがとうございます。



